上のpicは鹿児島県から大分県に向かって熊本県を走行中に偶然見つけたお店での昼食です♪

その名も あか牛丼 😊

絶品でした❕

 

で、題名に繋がっていくのですが…

 

その熊本県を走行中のある景色の話です。

とても綺麗な山並みの中にある箇所で山の木が無くなっていて、太陽光パネルが一面に敷き詰められていました…この景観のひどいこと。

なぜこの場所で???

 自分は住宅の屋根に搭載する太陽光パネルは賛成ですし、使われていない畑や空き地を利用してのメガソーラーも特に反対はしません!

が、わざわざ山の木々を伐採してハゲ山にして、そこにメガソーラーをする理由が全くわかりません❕❕

これに関しては大反対です❕❕❕

 

 地球温暖化対策?CO2削減??SDGS???

国は何を考えているのかも理解できません。😑

愛媛県でも山を開発してのメガソーラーはよく見かけるようになってしまいました。

しかし、これって本当に良いことなのでしょうか?そこに太陽光パネルを設置しないといけませんか??

我々が生活していく上で必要なことなのでしょうか?

 

 本当に腹立たしくて…

あの綺麗な山並みの中にメガソーラー…計画をした人たち、開発許可を出した人たちはどう考えているのかな…